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5月に行われた連合聖会の集合写真


   今後の予定
  11月12日(日)  幼児祝福式  お子様をお連れください
  11月19日(日)  墓前礼拝  礼拝後、舞子墓地にて
  12月16日(日)  教会学校クリスマス会  どなたでもお越しください
  12月24日(日)  クリスマス礼拝・祝会  どなたでもお越しください



キリストの空中再臨


写真を更新しました
聖日礼拝メッセージ


2017年10月15日


イエスに出会ったザアカイ

『ザアカイは立って、主に言った、「主よ、わたしは誓って自分の財産の半分を貧民に施します。また、もしだれかから不正な取立てをしていましたら、それを四倍にして返します」。イエスは彼に言われた「きょう、救がこの家にきた。この人もアブラハムの子なのだから。人の子がきたのは、失われたものを尋ね出して救うためである」』。(ルカ福音書198節〜10節)

 

 


2017年10月1日


金持とラザロの物語

『ある金持がいた。彼は紫の衣や細布を着て、毎日ぜいたくに遊び暮していた。ところが、ラザロという貧しい人が全身でき物でおおわれて、この金持の玄関の前にすわり、その食卓から落ちるもので飢えをしのごうと望んでいた。そのうえ、犬がきて彼のでき物をなめていた。この貧しい人がついに死に、御使たちに連れられてアブラハムのふところに送られた。金持も死んで葬られた。

そして黄泉にいて苦しみながら、目をあげると、アブラハムとそのふところにいるラザロとが、はるかに見えた。そこで声をあげて言った、「父、アブラハムよ、わたしをあわれんでください。ラザロをおつかわしになって、その指先を水でぬらし、わたしの舌を冷やさせてください。わたしはこの火炎のなかで苦しみもだえています」。アブラハムが言った、「子よ、思い出すがよい。あなたは生前よいものを受け、ラザロの方は悪いものを受けた。しかし今ここでは、彼は慰められ、あなたは苦しみもだえている」』。(ルカ福音書161925節)

 


2017年9月24日


放蕩息子のたとえ話

『そこで立って、父のところへ出かけた。まだ遠く離れていたのに、父は彼をみとめ、哀れに思って走り寄り、その首をだいて接吻した。むすこは父に言った、「父よ、わたしは天に対しても、あなたにむかっても罪を犯しました。もうあなたのむすこと呼ばれる資格はありません」。しかし父は僕たちに言いつけた、「さあ、早く、最上の着物を出してきてこの子に着せ、指輪を手にはめ、はきものを足にはかせなさい。また、肥えた子牛を引いてきてほふりなさい。食べて楽しもうではないか。この息子が死んでいたのに生き返り、いなくなっていたのに見つかったのだから」』。(ルカ福音書15章20節〜24節)

 


2017年9月17日



もう一年待ってください

『それから、この譬を語られた、「ある人が自分のぶどう園にいちじくの木を植えて置いたので、実を捜しにきたが見つからなかった。そこで園丁に言った、『わたしは三年間も実を求めて、このいちじくの木のところにきたのだが、いまだに見あたらない。その木を切り倒してしまえ。なんのために、土地をむだにふさがせて置くのか』。すると園丁は答えて言った、「ご主人様、ことしもそのままにして置いてください。そのまわりを掘って肥料をやって見ますから。それで来年実がなりましたら結構です」。(ルカ福音書13章6節〜9節)

 



教会行事
 

2017年8月4日〜5日

 
夏期キャンプ

六甲山でキャンプ♪
真夏の雪まつり、ゴーカート、カヌー、ゲーム、聖書のおはなし、
もりだくさん

2017年5月3日〜5日

 
活水の群 連合聖会

キリスト伝道会「活水の群」

2017年3月26日

 
春のレクリエーション

みなとの森公園でプチうんどうかい!夜はバイキング!

2017年1月8日

 
新年さんび大会

毎年恒例の親睦会
持ち寄りの食事は今年もごちそうがたくさん。
みんなで讃美をささげました。


     
 写真と合わせてご報告します  聖日礼拝のメッセージです  関係教会をご案内します