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2026年 標語 「どんなことでも、思い煩うのは やめなさい。何事につけ、感謝を 込めて祈りと願いをささげ、 求めているものを 神に打ち明けなさい。」 (ピリピ人への手紙 4章6節)



 山手教会感染 予防対策について








今週の牧師からのご挨拶

聖名と御宝血を崇めます。 


「見よ。わたしは世の終わりまで、いつもあなたがたとともにいます。」 
(マタイ福音書28章20節[新改訳])

ある母親に7歳の息子がいました。彼は数週間後に扁桃腺の手術を受けることになっていて、不安で一杯でした。彼にとって初めての手術であり、何が起こるか分からないことが怖かったのです。麻酔で眠らされること、手術後に喉がどのように感じるかなどを尋ねました。彼は情報を集めることで、恐れを和らげようとしていました。未知のことに向き合うのは恐怖であり、その結果を思い通りにすることはできません。

彼女と夫が、息子に、どこまで、どのタイミングで手術のことを伝えるべきかを思い悩む中で、神様は、彼女が同じような状況に何度も直面していることを気づかせて下さいました。そして大切なことを気付かせて下さいました。それで、彼女は息子に「手術の間中ずっとそばにいるよ」と伝えたのです。

彼女は「私たちの愛に満ちた親である神様は、私たちから決して離れないと約束してくださっています。神様が、いつも私たちが困難の中にある時にも祝福に至る機会を備えてくださっていると考えることは、私にとって大きな慰めです。時には、圧倒されるような試練や否定的な状況をくぐり抜けなければならないことがありますが、その先には新しい歩みが待っているのです。」と言います。彼女の息子の手術は成功しました。そして、そのような状況を経験したことは、息子と神様との関係を強くしました。

私達の人生には、先行きのわからない困難な状況に直面することが何回も起こりますが、神様はいつも共にいてくださり、私たちの人生を最善に導く計画を持っておられることを思い起こさせてくださいます。


                           2026年4月26日 山手教会牧師 竹内紹一郎

聖日礼拝

2026年4月26日




 
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 聖書朗読箇所



2026年4月19日





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 聖書朗読箇所



2026年4月12日




 
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2026年4月5日




 
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 聖書朗読箇所


CSれいはい

2026ねん
4がつ26にち


 






どうが


2026ねん
4がつ19にち











どうが

2026ねん
4がつ12にち



 





どうが

2026ねん
4がつ5にち



 





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今後の予定
5月3日(日);役員会

5月10日(日):母の日礼拝

5月17日(日);伝道礼拝・教会総会

5月24日(日);ペンテコステ礼拝・聖餐式